山場佳境の気分でした。
初回だけプチ援で以後は無料のフェラ友希望の可愛い女の子とのやりとりに成功したのです。
初回だけ支払いありの関係。
ちょっと高めだけど2万円を支払うことで、無料で関係をつづけたいと言ってくれました。
興味を持っていた車内Fの関係を作れてしまいます。
ウキウキ感が、強烈になりまくってしまっていました。
アマギフの番号を送信。
すぐ相手から、DMが返ってくるはず。
フェラ援の形からのスタートだけど、2回目からはタダフェラ!
不満な僕は、納得しまくっていました。

 

 青天の霹靂が、唐突に訪れた感じです。
Twitterでプチ援を募集していた女子大生のアカウントが無くなってしまっていたのです。
目が点でした。
呆然としました。
脳内が真っ白になってしまいました。
やりとりはTwitter内のみで、個人的なやりとりができていません。
そのため、アカウントが無くなれば連絡が取れなくなるのです。
購入したギフト券を渡したのに、それ以降やりとりができなくなってしまったのです。
どういうことなのか?
車の中のフェラは?
どうなっちゃうの?
半端じゃない心の動揺を隠しきれませんでした。

 

 アカウントが消えてしまっては、連絡の取りようがありません。
2万円分のギフト券が水の泡です。
金銭的な損失に、性的な快楽の損失。
この二重の苦しみに、心が重くなりつづけてしまいました。

 

 事の事情を教えてくれたのは入社以来、馬の合う公私共に仲良くしている同僚の北浦でした。
仕事帰りの飲みの席で、アカウントが消えて会えなかった話をしました。
「アマギフ詐欺って言葉、知ってるだろ」
瞬間、ギフト券詐欺の情報が蘇ったのです。
なぜ、それに気がつかなかったのか?
猛烈な後悔が押し寄せてきました。
理解していたんです。
ギフト券詐欺のことはわかっていたんです。
それなのに、まんまと相手の手口に乗っかってしまっていた僕がいたのでした。

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